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活動のご紹介

災害救護活動

避難所で診療を行う救護班(東日本大震災)
避難所で診療を行う救護班(東日本大震災)
日本赤十字社では、地震・台風などの災害が発生した際、直ちに救護班を被災地へ派遣し医療救護活動を行います。
その他、被災された方々のために、こころのケア活動、義援金の募集・受付、毛布等の救援物資の配布などの様々な支援活動を行います。

当支部においても、県内に5個班の常備救護班(1個班が医師2名、薬剤師1名、看護師長・看護師4名、主事1名の計8名編成)を編成し、日頃から災害に備えた訓練に取り組んでいるほか、救護資機材や救援物資の整備、防災ボランティアの養成などを行い、常に災害に対応できる体制を整えています。

さらに詳しく ≫ (日本赤十字社HP)

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